2017年12月17日日曜日

ブルホーン

自転車のハンドルをライザーバーからブルホーンに交換してみました。



考えたこと
・手のひらを下に向けるよりも合わせるような形にしたほうが楽なのかな?
・前カゴを取ったらハンドルが軽くなってふらつくことがあるので、もうちょっと前に出してバランスをとってみよう。
・前に出したら、向かい風もすこしは楽になるのでは?

感じたこと
・形状的に?ふらつくぞ。慣れの問題か?
・この形だとブレーキをエアロにしたいけど、そしたらシフターをどうしようか?
・長い直線はよい。けど、登りや低速での狭いところではライザーバーのがよかったような。
・戻すか。ライザーバーに戻しても、ステムの分だけ前に出てるし。

購入したもの
SBJ ブルホーンハンドル 400mm 25.4φ バーテープ 2.8×200cm
トランズエックス JD-ポスト アヘッド変換コラム
kalloy(カロイ) アングルアジャスタブル(可変) アヘッドステム 25.4mm径 シルバー/110mm


2017年12月16日土曜日

多摩改二


設計図がつらいけど、遅れないために、多摩改二。

3-1,3-2,3-3の任務はスムーズにクリアできたけど、3-5任務で苦戦しました。
3-5ラスダンからの開始だったせいか。


イベントのように記録してなかったけど、たぶん4連敗のち2連勝くらい。
夜戦する気満々だったけど、たどりついたら昼で2戦とも終わったので、もっと昼戦仕様でよかったかも。
道中の3戦で、厄介なのが開幕で動く前に沈んでくれるのをお祈り。

勲章と紫電改二をもらいました。


リアルでは縁遠くなったクリスマスですね。


改装設計図待ち 7→7
 荒潮改二、熊野航改二、Italia、龍鳳、天城改、雲龍改、葛城改。多摩改二

2017年12月15日金曜日

マットレス

更新2017年12月15日

シャワー洗浄、マットレス3枚いっぺんにしていたのを、1枚ずつに変更。
シャワーかけて、そのまま風呂場に放置しているだけでは、なかなか乾かないので。
1枚ずつなら四半期でなく月1にしようか、どうしよう?


押入れに消臭剤を入れてみる。
工業製品的なにおい?が取れないかな、と。
汚水管がつまったときに活躍した無香空間が、最近は切れたまま放置していて、捨てるか使うか考えたら、思いついた。


カバーが夏用と冬用のリバーシブルなんだけど、冬用は暑くて、まだ夏用。
このまま越冬してしまうのか?


アイリスオーヤマ
購入2017年06月02日

購入2017年07月02日

2017年11月05日 更新
●洗濯の頻度と、予定の仕方を変更

Googleカレンダーのメモの内容まで確認しに行かなくても、タイトルを見ただけで何をするのか分かるように、同名タイトルで異なる内容を含んで予定していたものを、内容ごとにタイトルを分けるようにした。少し予定の仕方は煩雑になった。

マットレスの中身をシャワーで洗浄できるのはよいのだが、乾かすのが面倒なのと、毎月ペースでは、さほど汚れていないのに手間ばかりかかる印象なので、ペースを毎月から四半期に落とした。

シャワーによる洗浄か、時間の経過か分からないが、少しずつ工業製品的なにおい?はましになっている気がする。

・変更前
 タイトル 洗濯物
 予定 毎週の繰り返し
 メモ パジャマ、枕カバー、第1週に布団カバー

 タイトル マットレスの洗浄
 予定 毎月の繰り返し

・変更後
 タイトル 枕カバーの洗濯
 予定 第2、第3、第4日曜日、毎月の繰り返し
 メモ パジャマ、枕カバー

 タイトル 布団カバーの洗濯
 予定 第1日曜日、毎月の繰り返し
 メモ パジャマ、枕カバー、掛け布団カバー、マットレスの内カバー、外カバー

 タイトル マットレスの洗浄
 予定 3ヶ月毎の繰り返し(1月、4月、7月、10月)


追加購入 マットレスカバー
購入日 2017年07月02日

メーカー アイリスオーヤマ
商品名 エアリーマットレス
購入日 2017年06月02日

2017年06月30日 作成
寝具の話。



腰をひどく痛めた2012年に、無印良品の脚付きマットレス(シングル)を買いました。
名だたる寝具メーカーに混じって、意外にも腰痛持ちからの評判がよかったのと、求めやすい価格だったので。

(脚は20cmを使用。最初12cmを使ったが、下に掃除機をかけにくかったので)

実際にだいぶ快適だったのだけれど、最近だいぶへたってきたので、代わりとしてアイリスオーヤマのエアリーマットレスを買いました(Amazonで)。
こちらはミニマリスト御用達のアイテムらしく、どんなものか気になっていたので。



で、ひと月ほど使ってみました。
敷き布団はなし、フローリングに直接しいています。

(脚付きマットレスもまだ捨てずに置いてあります)

両者を比較すると、甲乙つけがたい。

脚付きマットレスは、寝起きが楽。腰痛がひどい状態の時にはこれが一番。
あとは、簡単に移動できず、ずっとそこにあるので、着替えるときに腰をかけたり、座るのに疲れたらちょっと寝そべったりと、姿勢を変えやすいのも腰痛もちにはよい。
物を広げたり置いたりもしやすいし。

これに対して、エアリーマットレスは、三つ折りで片づけられるので、使っていない時には仕舞えるのがよい。
ベッド(脚付きマットレス)だと、使用していない時には、部屋のどこに配置しても、どこかしらへの動線をさまたげるのだけれど、エアリーマットレスは邪魔になることがない。
部屋の自由度が上がる。

そして、敷き布団なしで使えるので、持ち物を減らせる。

脚付きマットレスは、本体、敷パッド(替え)、敷カバー(替え)、枕、枕カバー(洗替え)、掛ふとん(肌掛け)、掛け布団カバー(替え)で、合計12点。

これに対して、エアリーマットレスは、本体、カバー、枕、枕カバー(替え)、掛ふとん(肌掛け)、掛け布団カバー(替え)で、合計9点。本体カバーの替えを購入すれば10点になるけど、ベッドの敷きパッドがかさばるので、それらを減らせると空くスペースは大きい。

あとは捨てやすいのもエアリーマットレスに軍配があがる。

脚付きマットレスも1人で粗大ごみに出そうと思えば、引越し業の兄さんたちなら出せるのだろうけれど、きつい。
人手のある今のうちに始末しておきたい。

ただ無印良品の脚付きマットレスは、不要家具の引き取りサービスがあるので、ずっと使い続けるのであれば、買い替えの時には処分を気にしなくてもよさそうだけれど、それでも最後には誰かの手をわずらわせることになるので、できるだけ片付けやすくしておきたい。

ということで、自分にとっては、体てきに好ましいのが脚付きマットレス、物として好ましいのがエアリーマットレス。

といっても、エアリーマットレスも寝心地はよいので、単純に床からの高さがあるから脚付きマットレスのが体てきに好ましい、というだけで、小上がりとかあれば、体てきにもエアリーマットレスで問題ないと思う。

梅雨が明けたら脚付きマットレス(と、敷きパッドとその予備、敷シーツとその予備)を始末しようかね。世話になったのを雨のなか追い出すのもしのびないし。

2017年12月14日木曜日

温湿度計

更新2017年12月14日

電池交換のようだけど、だいたいこの家の室内環境もわかってきたし、保留して様子見。
夏にも出番がないようだとお役目まっとうで手放してもいいかな。

100円ショップのコイン電池は約半年くらい保つみたいね。
倍くらいの値段がする家電量販店で売られているものを次があれば試してみるつもり。
お値段と一緒に期間も倍に延びるならそっちのがいいし。

2017年07月〜2017年12月 セリアで三菱製のを108円で
2017年01月〜2017年07月 たぶんセリアで108円のだったかな
2016年08月〜2017年01月 たぶんセリアで108円のだったかな
2016年03月〜2016年08月 付属の電池を使用

作成2017年07月12日

3回目の電池交換。


つかっている温湿度計はOHM(オーム電機)のHB-T03、小さくて必要十分な情報が表示されるので、気に入っている。

(置き場所は卓上なんだけど、まだすっきりしない。もっとよい居場所はないものか)

購入したのは2016年3月で、引っ越してきてから。

土地が変わって気候が変わって、家が変わって窓の開閉だけだった生活にエアコンが入ってきて、室温とか湿度が気になって買った。

買ってみて、数値で見ないと自分の感覚は全然あてにならないということが分かった。


交換した電池はCR2032というコイン型。

今回、2017年7月、セリアで三菱製のを108円で
2回目、2017年1月、たぶんセリアで108円だったかな
1回目、2016年8月、たぶんセリアで108円だったかな
購入、2016年3月、付属の電池を使用

おおむね半年ごとに電池交換しているみたい。

交換したら、乾電池の回収をしている家電量販店に、古い電池を持って行く。

(「電池のうち、ボタン型電池やニッカド・リチウム・水銀電池は、販売店に返却してください」宝塚市ごみの出し方→小型不燃ごみより)


本文とは関係ないけど、オーム電機のダイレクトショッピングページでAmazonアカウントから支払い可能とあって、へーと思った。

直販サイトを探してAmazonで支払い、という買い方もできるのか、と。

2017年12月13日水曜日

自転車のサドル

更新2017年12月13日

元のママチャリサドルに戻した。
シートポストにサスペンションがあるよりも、スプリング付きのサドルのが、よかった。


作成2017年12月06日

ママチャリの幅の広いサドルだと、太ももの裏があたって、漕いでいるうちに前の方にずってきます。
たくさんある後ろのほうが、全然つかっていないことに。

なので、スポーツバイクのようなしゅっとしたサドルに交換してみました。


武庫川サイクリングロードを宝塚から甲子園口あたりまで試走したところ、めっちゃケツが痛くて立ち漕ぎで帰ってきました。

ママチャリサドルについているバネ(サスペンション)、あれはめっちゃ仕事してくれていたんですね。

ということで、サスペンションがついているしゅっとしたサドルを探していたのですが、ママチャリサドルではもう1つ問題に感じていることがあって、それはめっちゃ蒸れるというもの。
最近は寒くなってきたのでましですが。

ということで、通気性も考えると穴があいている方がよさげ。穴が空いていて、しゅっとしていて、サスペンションがついているサドルは……見当たらない。

ややシュッとしていてサスペンションつきはあるけど、穴がない。
穴があってシュッとしているものはあるけど、サスペンションがない。

そこでサドルはサスペンションなし、穴あき、しゅっとしたもの。
そのサドルを支えるシートポストにサスペンションがついているものを組み合わせてみようと思います。


2017年12月12日火曜日

メガネ拭き

ダイソーで買った「厚手・大判マイクロファイバークロス」がいい感じ。


2017年12月10日日曜日

艦これ 17秋イベ まとめ

イベント期間内に攻略だけでなく掘りも終わったのは初めてではないかな?
だいたい掘り終わらずに時間切れだったから。


出撃回数 171
E1乙 攻略08回 掘り41回(葛城)
 ギミック4回、攻略4回。
E2乙 攻略11回 掘り26回(雲龍)
 ギミック3回、攻略8回。
E3甲 攻略20回 掘り44回
 戦力1が4回、基地防空3回、輸送6回、戦力2が7回。伊400が28回、照月16回。
E4乙 攻略21回 掘りなし
 ギミック1が4回、ギミック2が5回、ゲージ1が8回、ゲージ2が4回。

小計 攻略60回 掘り111回
合計 171回

出撃前の情報整理に歯ごたえがあったけど、攻略の出撃回数自体はひどくない。
掘りも秋月1隻で100回超だったことを思えば。
伊400がちょっとつらかったけど。


着任した艦 7
新規4 対馬 佐渡 涼月 伊400
未着任3 葛城 雲龍 照月

未着任艦 7→4
 プリンツ・オイゲン、雲龍、葛城、照月、アイオワ、ザラ、ポーラ。

冬イベではアイオワのドロップに期待。
秋イベ完了記念、ザラお迎え大型艦建造は4連敗のち撤退。


消費した資源
 燃料 133,197→101,222→085,603 
 弾薬 127,378→093,326→106,875
 鋼材 295,446→286,882→296,870
ボーキ 175,324→168,542→154,235

攻略開始→攻略完了→掘り完了まで。
(この後、大型艦建造でもうちょっとひどい数字になっている)
燃料とボーキを意識してためないと駄目かな。


参考にしたサイト
・艦これまとめあんてな http://kankore.antenam.biz/
・艦隊これくしょん -艦これ- 攻略 Wiki* http://wikiwiki.jp/kancolle/
・艦これ攻略ブログ −ぜかましねっと艦これ!− http://zekamashi.net/
・Lambda39のブロマガ - http://ch.nicovideo.jp/lambda
・制空権計算機 - 艦これ計算機 http://kancollecalc.web.fc2.com/air_supremacy.html

自サイトの記事まとめ
E1乙E2乙E3甲の1E3甲の2E3甲の3E4乙のギミックE4乙攻略
伊400掘り葛城掘り雲龍掘り照月掘り


改装設計図待ち 7
 大潮改二、荒潮改二、鈴谷航改二、熊野航改二、Italia、長門改二、龍鳳、天城改、雲龍改、葛城改。

大潮と長門はイベント前に、鈴谷はイベント中にあわてて。
任務消化のために荒潮に設計図をまわすつもりだったけど、冬もレイテということで、龍鳳、天城、雲龍あたりにつかいたい、けど多摩改二も来るそうで、どうなることやら。


冬イベに向けて
支援のための主砲や電探の不足。
水戦も改修したいけど、ちょこっとやってみた空母の夜戦が強かったので、F6F-5Nもおわらせたいし。

レイテに関係しそうな駆逐艦のレベリングありますね。
西村艦隊と小沢艦隊はいいけど、栗田艦隊、鈴木艦隊、志摩艦隊と、各艦隊4〜5隻は練度不足。
1週間に2隻をレベル80にするペースなら間に合うのかな、1週間に1隻も無理やけど。

はい、またコツコツやっていきましょ。


ゲームリリース 2013年4月23日
ゲームスタート 2016年8月11日