2015年8月20日木曜日

久しぶりのトーナグリップ


 最近は写真を加工するのが面倒になってきて、そのまま使うようになってきました。


 トーナグリップ

 さてテニス。オーバーグリップ無しのヨネックスのリプレイスメントグリップを直で握っていたのですが、汗や雨などでヌルヌルになるのが、他のグリップよりもヌルヌルな感じがする。そこで、ドライタイプのトーナグリップを久しぶりに巻いてみました。

 まだ元巻を天然レザーに換装していないので、元のクッショングリップのままなので、かなりグリップの角が取れて丸っこい感じに。

 トーナグリップは、力の加減がうまくいっているとボロボロにならずに黒ずんで来るのですが、力の加減が下手だと1回のプレーでもボロボロになる。

 今は力が入りすぎる時があるので、案の定、1回のプレーでボロボロの兆しが。もっと必要な時に必要なだけの力を使いたい。


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2015年8月18日火曜日

回り階段はあかん


 旧居は直線階段でしたが、新居は回り階段です。

 回り階段は、降りにくいです。大きな物の上げ下ろしも大変です。三角形の隅っこが掃除しにくいです、掃除機ヘッドが入らないです。


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2015年8月7日金曜日

夏のラケット競技にリストバンド


 発汗量が多いほうだと思うのです。真夏日といわれる日には汗でグリップがずるずるになります。どうしたものかと考えて、一昨年くらいはオーバーグリップテープを様々試していました。が、ドライタイプでも処理しきれない。

 昨年は、オーバーグリップを巻かずに、元巻をレザーに替えて、そのレザーを直接握るのにハマっていましたので、グリップテープではなく、ウェアに目をつけて、女性のように夏場でも長袖を着用したらどうなるのか、と試してみたのですが、スイングすると汗が袖口から飛び散るので、やめました。

 次に目をつけたのが、リストバンド。プロは着用している選手が多いし、と試してみたところ、これが正解でした。グリップが汗でずるずるになるのは、手のひらが汗をかくというよりも、腕から汗がつたっていくのが原因のようで、リストバンドをすることで、とめられます。グリップが汗を処理しきれない、ということは無くなりました。


 リストバンドの調達先

 昨年はリストバンドがいいぞ、と気づいて、テニスショップで売っている物を買っていました。今年は、ホームセンターや「作業服」と看板に入っているお店で買えば、安いぞ、ということに気づきました。

 ブランド物が好きなんだ!というわけでもなければ、ホームセンターや「作業服」と看板に入っているお店で、無地の、ほとんどは綿100%の、着け心地のよいものが安く売っています。ついでに、同じ売り場で見かけたヘッドバンドも試しています。短髪だと、帽子なり何なりで汗をとめないと、汗がだらーと顔におりてきて、目に入ったりするので。昼間は日差しを遮るためにもキャップをかぶっていますが、太陽が隠れたナイターでは、汗だけをとめてくれたらいいので。


 リストバンド(ヘッドバンド)の寿命と交換の予定

 ここが現在の課題。どれくらいもって、どれくらいで交換を予定すればいいのか。裏側に買った日付を書いて、経過を観察中。