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手洗い排水管のサビ落としにスチールウールが活躍!

トイレの手洗いの排水管のサビをおとしきりました。

 アフターの写真だけでは説得力に欠けると思いますが、ビフォーの写真は、あまりに緑青色していて、載せられません。

決め手は洗浄剤付きのスチールウールでした



 物置にひっそりと仕舞われていたスチールウール。
 20年か、ひょっとしたら30年以上前からあるらしい。

 前の、前の、前の家?で、必要だったとか。

 現在は製造・販売が終了しているようです。


「ホーミングパッド」(洗浄剤つきスチールウール)は、2007年9月に製造・販売を終了いたしました。
(中略)
このサイトでは、製造終了後6ヶ月経過しても、多くのお問い合わせをいただく製品を掲載しております。


ホーミングパッド|住まい・食器のお手入れ品|製造終了品のご案内|花王株式会社
 2007年だったら製造終了後6ヶ月経過どころの話ではないので、それが現在もサイトに掲載されているということは、サイトの更新を忘れているのでなければ、現在でもそれなりの問い合わせがあるのだろうということで、けっこうな名品だったのでは。

 でも製造・販売が終了しているのですね。

 じゃあ現在は他にどんな商品が代わりになっているのかと、ちょっとググってみたりアマゾンさんのレビューを見てみると、ボンスターというとこのスチールウールが評判よさげです。

スチールウールの戦場は台所へ

 うちでトイレの排水管がきれいになったら、あとはそんなに錆びおとしが必要なところも見当たらないので、上記アマゾンさんのレビューを参考に、台所の掃除で活躍してもらおうと思います。

リンク

Amazon(アマゾン)- ボンスター ガンコな汚れがサッと落ちるスチールパッド 36個入

アンダーウェアはモンベルのジオラインがよい

夏のクールメッシュが快適

 趣味でテニスをしているのですが、夏場の汗は半端ないものがあります。
 マンガみたいにシャツをしぼれるくらいに汗をかきます。

 テニスウェアの、ハーフパンツやドライシャツは、吸汗速乾をうたう、すこぶる機能的なものなのですが、インナーウェアが、下着が普通の綿パンだと、とても不愉快なことになります、中が、汗だくで。

 で、快適なインナーを求めて色々と試した結果、モンベルのジオライン クールメッシュ ブリーフにたどりつきました。
 これはよい。よし!アンダーウェアはモンベルのジオラインで揃えていこう!と、思ったのが夏のこと。 mont‐bell ジオライン クールメッシュ ブリーフ 男性用
冬用アンダーウェアもモンベルのL.W.(ライトウエイト)がよい

 歳を経て、ようやくインナーが大事ということに気がついてきて、さて冬です。

 ぼちぼちまた冬用のジオラインを調達しなきゃ、と思っていたところに、SNSでヒートテックよりもモンベルのジオラインがよいよ、という情報がまわってきました。そちらのおすすめにしたがって、一番薄手のL.W.(ライトウエイト)の長袖シャツとタイツを買いました。

 これがまた快適。

 テニス中も、オーバーを何枚も着たり脱いだりして調節していたのが、これ一枚だけ下に着込めばすむので、とても薄着だしスマート。
 冬場ならそんなに汗もかかないので、テニスが終わってからの着替えも必要ないくらい。
SNSでまわってきたヒートテックよりもジオラインをおすすめする記事

山岳ガイドが冬にヒートテックを使わない理由
モンベル公式サイトのジオライン説明ページ、ほんまに驚きの速乾性と温かさ

モンベル ZEO-LINE ジオライン
値段など商品の詳細情報と購入ページ

mont‐bell ジオライン L.W. ラウンドネックシャツ Men’s

mont-bell ジオライン L.W. タイツ Men’s

その他のジオラインのラインナップ
防災グッズとしてもよいと思う

 温かいし、速く乾くし、匂わないし。数日着続けていても大丈夫だし。洗濯してもすぐに乾くし。ということは、防災グッズとしても優秀なのでは。

 水道がストップしたら、水はまず飲み水とかにつかわれて、洗濯に水がまわってくるのは後のほうでしょうから。

 実際、少しまえに一泊することがあって、着続けていたのですが、…