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1月, 2018の投稿を表示しています

龍田改二と村雨改二

2018年1月17日に実装された龍田改二と村雨改二、設計図が不要だったおかげで、改装できました。



長波改二のあと、烈風(六〇一空)の☆maxも出来たし、F6F-5Nも見えてきたし、少しずつは追いついている。


資源備蓄は各20万を突破して、順調。
このまま27〜28万をキープするくらいにもっていきたい。

レベリングは秋イベで着任した艦が、あと涼月と葛城を頑張れば、レベル80以上でそろう。
冬イベのレイテに関係しそうな駆逐艦をレベル80まで引き上げるのは、1隻2隻ならできるかな。

駆逐艦をすべてレベル80以上にするのは、いつになるかわからんね。

改装設計図待ちは6から6で変わらず。
荒潮改二、熊野航改二、Italia、龍鳳、天城改、葛城改。

つぎの改二が武蔵なら、設計図は要るだろうな〜。

艦これリリース 2013年4月23日
艦これスタート 2016年8月11日

読了『年表で読む日本食品産業の歩み 明治・大正・昭和前期編』

年表は楽しいよね。
うちのばあさん森永のキャラメルと同い年やったんか!とか。
サントリーと吉野家が同い年なんか!とか。

ラムネ、アイスクリーム、ビール、三ツ矢サイダー、鯛焼き、カフェ、カゴメ、主婦之友、カステラ、キッコーマン、カツ丼、コープこうべ、キューピーマヨネーズ、モロゾフから終戦まで、知っていたり身近なものに反応しつつ読み終わりました。

ちょうど若者のビール離れという新聞記事を見たタイミングもかさなって、酒税が地租を上回った昔から、今につづくのを感じるこの感覚。
たまらん。


西東秋男 山川出版社 2011年8月25日

付箋

紙の本を読むときに必須のアイテムが付箋です。


気になった箇所にぺたぺた貼りながら通読します。
あとで付箋の箇所だけを読み返し、それでも気に入ったものは抜き書きします。


紙の付箋は文字を隠すことがあるのでフィルム付箋。

極細タイプは付箋を貼るときに手間取って読書を阻害するし、太めのものは複数行にまたがってしまうので、細めで取り出しやすいタイプ。

ということで3Mの「ポスト・イット ジョーブ 透明スリム見出し」を愛用しているのだけど、ダイソーでよく似たものを見つけたので、試してみる。

はがしたあと、本にダメージが残らなければ、よし。

株式会社大創産業
広島県広島市西条吉行東1-4-14
ふせん No.267 9色×20枚=180枚
Made in China

読了『カイシャ意外史』

日記によると、2013年の1月にも手をとったみたいだけど、その時は読み進められなかった。
筆者はライブラリアンだったみたいで、言われてみれば、そんな感じの文章。

いくつか印象に残った話を。

シャープペンシルからシャープ。

暇つぶしに通った上野の帝国図書館で外国雑誌からヒントを得て、新薬作りを思いついたエーザイ。

アメリカ製のテニスシューズからヒントを得て、足袋にゴム底を貼り付けた地下足袋を開発したブリヂストン。

株主の9割以上を個人株主が占め、しかも専業主婦が多いというカゴメ。

ここらへんが面白いと感じた。

あとはタイトル。
売るためにはというか、興味の無い層の関心を喚起するなら『カイシャ意外史』だろうけど、この本の内容に関心がある層に届けるなら『カイシャ創業記』とかのがいいんじゃないか、と考えた。


村橋勝子『カイシャ意外史』日本経済新聞出版社 2008年11月21日

メガネ

毎日のように目を酷使しているので、ちょっとケアをしないとまずいなと思い、使い捨てのコンタクトレンズがなくなったのを契機にして、通販やコンタクトレンズショップではなく、眼科でコンタクトレンズも販売しているところへ行ったのが先月のこと。

そこの先生の方針がメガネありきだったので、出された処方箋を片手にメガネ屋さんへ。

以前にalook(アルク)を利用したことがあったので、なんとなく眼鏡市場へ。

(ちょっと前は眼鏡市場とアルクの看板がお店に併設されていたと思うのだけど、今は眼鏡市場の看板だけになっていますね。店内にはアルクの商品もあったけど、あんまり売る気はなさそうな感じだった。ブランドを統一していく方向なのかな?)

で、最近、眼鏡市場からハガキが届いたのですよ。
購入から3週間が経ったけど、調子はどうだい?と。
定期点検は3ヶ月後だけど、それまでも何かあったら来てくれ、と。

だからというわけでもないのですが、ハガキが届く前の日に調整してもらいに行っていたのですよ。ずり下がりやすかったので。

1週間くらいして、まだずり下がりやすいのでお店に行ったら、鼻のパッドを滑りにくいシリコンのに交換してくれました。
メンテナンスのうちだから無料です、と。

さて、定期点検とか、そのお知らせといったアフターサービスがあるのは、自分的にはポイントが高い。
購入時にそういうサービスをしているとか、だからハガキを送付してもよいかとか、そういう説明があれば、もっとよかったけど。

謎なのはメンテナンスが無料、パーツを交換しても無料だったこと。

眼鏡本体の価格に、ハガキを出す通信費やメンテナンスのパーツ代も込めているのだろうか?
補聴器やコンタクトレンズの販売もしているようだし、そちらの収益が大きいのだろうか?

そんなことを考えながら会社情報を見ると、ある時をさかいに公開情報が途絶えている。
公開していたけどやめたのか?

公開しているメガネ屋さんは?と、見ると、ジンズ(JINS) <3046> 、三城ホールディングス <7455> 、ビジョナリーホールディングス <9263> 、愛眼 <9854> かな?

株価を横目に見ながら、それぞれのサービスを比較してみたいなと思ったのだけど、そんなにぽんぽんメガネをつくることはないかな。

読了『社史に見る太平洋戦争』

最近の興味が「艦これ」と「株(会社)」のせいか、「社史」で検索していたら見かけたので、読んでみた。

1986年に出版した『欲シガリマセン欲しがります』を編集替え、大幅に内容を拡大したもの。

井上ひさし 新潮社 1995年8月10日

ごつい「――●●年史」をごろ寝しながら読める体裁にまとめたもの?

NHKから女子学習院まで34の「●●年史」から、太平洋戦争をうかがえるあたりをまとめてある。

個人的には、講談社の「のらくろ」や紙の配給の話と、対比して、野球が昭和19年まで続けられていたというのが印象に残った。

長波改二

2017年12月27日に実装された長波改二、やっとこさ改装しました。


12月はすでに設計図をつかってしまっていたのと、年が明けてからは新春任務があったりして、なかなかレベリングできませんでした。


リシュリューはおしゃんてぃやね〜。

改装設計図待ち 7→6
 荒潮改二、熊野航改二、Italia、龍鳳、天城改、雲龍改、葛城改。長波改二

冬イベ中にあわてて改装する用に1枚キープしたいし、任務を消化したいので早く荒潮にも設計図をつかいたいのだけれど、来週や来月にもまた新しい改二が来るそうで、まだまだ追いつかせないということか。

艦これリリース 2013年4月23日
艦これスタート 2016年8月11日

コンタクトレンズ

あまり眼科には近寄りたくないのですが、近眼で、行くたびに度が進んでいたり、なにがしかわるかったりして、テンションが下がるのです。

そうはいっても、目を酷使しているので、定期的に診てもらうほうがいい、とは思うのです。

歯のほうは、以前は6ヶ月毎だったのが、引っ越してきてから4ヶ月毎の定期検診になり、うまくいっているし。

歳をへて?体も無理がきかなくなっているしで、最近はネットでコンタクトレンズも買えたりして、便利で安かったんだけど、理性を総動員して眼科へ。


コンタクトレンズを購入しに行ったのですが、メガネありきの眼科さんで、まずはきちんとした眼鏡を持っていることがコンタクトレンズ購入の条件で、ひとつ作りましたよ。

眼鏡も、子供のころはおぼえてないけど、眼科で処方箋をもらって作ってもらったのは初めてじゃないかしらん?
だいたい眼鏡屋さんに直接いって作ってもらっていたから。


後日、使い捨てのコンタクトレンズも購入して、これからなくなって買いにいくたびに目を診てもらうことにします。

定期検診、予防、未病が大事と、アタマで理解するだけでなく、行動し、習慣にするのです。