2017年8月31日木曜日

フロ掃除

石鹸やシャンプーなどの残り滓(白いの)は、古歯ブラシで力を入れずに回数を増やす方向で消えてきた。

ただ、これはしんどい。

入る都度、最後に掃除をして上がってくるんだけど、自分がシャワーを浴びている時間よりも、風呂を掃除している時間のが長い。

ということで、楽をするため、数年ぶりに洗剤を購入することに。

こすらずに流すだけでよいという謳い文句にひかれてスクラビングバブルのバスクリーナーを使ってみたものの、強力すぎて、うちの貧弱な節水シャワーでは、流すだけでは流れず、残る。

結局こすることに。


(節水型のシャワーは、財布や肌には優しいかもしれないが、洗浄力が足りない。もっとパワーを)


ただ洗剤は、ライオンのお風呂のルックなら、うちのシャワーでも流れてくれるのを発見。

つぎはスポンジなのだけど、以前にレックの激落ちバスクリーナーを購入した店に行ったら、なくなっていたので、似たようなスポンジを買って帰って来た。

これをまた激落ちバスクリーナーを置いてある店を探して、戻そうと思う。


で、掃除の手順と頻度を見直して、できるだけ楽にきれいな状態を維持できるようにしたい。

2017年8月30日水曜日

SIMカードの返却

スマホの、自分で使わなくなった通信契約を、家族がお試しに使えばいいかな、と置いておいたのだけれど、使わなかったので、解約してSIMカードを返却することに。

返却しないと3,000円(税別)ほど請求されるそうです。


100円ショップでクッション封筒を買って(108円)、郵便局の「ゆうパケット」で返送先に送る(250円)。

ゆうパケットには追跡サービスがあるので、「送った」「送らなかった」と問題になったときに安心かも。

2017年8月10日木曜日

シートクランプ交換

ママチャリもシートクランプと言っていいのかな?

(そんな格好よくないのだけど)

サドルの高さを調整するクルクル回すやつ、あれを交換しました。


自転車サドルの盗難対策 【TAKAよろず研究所】 を参考に。

ちょっと邪魔だなーと思うことがあったので、ふつーのナットに変更してスッキリです。


バラ売りしているホームセンターで、M8のボトル(50mm)とナットとワッシャを購入、奮発してもたいしたことないのでステンレス製を選びました。錆びてほしくないので。

2017年8月9日水曜日

ハンドル交換


マイママチャリ「パンクしない軽快車 Absto」のハンドルバーを交換しました。


元のカマキリみたいな形の「(セミ?)アップハンドル」からまっすぐに近い「オールラウンダー(とんぼ)ハンドル」に。ほんのわずか前傾姿勢に感じます


事前準備

交換するにはサイズが合ってないと出来ないので、まずは元のハンドルのサイズを把握します。

ママチャリの場合は、ノーマルサイズ(スレッドステムなら22.2mm)で、バークランプ径は25.4mmが標準規格でしょう」ということなので、メジャーを巻きつけて、ハンドルの中心の太いところ(バークランプ径)を測ってみると、80mmくらいだったので、3.14で割って、25.4mm、ということで標準規格のバークランプ径25.4mmのハンドルバーに交換できる、はず。


調達

近くのホームセンターではハンドルバーの販売はしていないようだったので、ネットで購入することに。

Amazonの商品ページではQ&Aに「25.4mmになっているはず」という、やや不確定な情報と、個人サイトで「ステム経25.4mmのスタンダード」と紹介されている情報とを合わせて、楽観的に、CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)オッフル ハンドルバー オールラウンド型 サテン Y-2043(鉄 ニッケルめっき 1009円)を購入(製品サイズ約530mm、重量約400g)。


作業

無事に交換できました。

外すのはスムーズに外れたんだけど、入れるときに、ちょっときつかったので、木片と金槌でコンコン叩きながら入れました。


その他

ついでにグリップも交換しました。


当初は再利用しようと考えていたのですが、自分で傷つけずに外すのが大変だったのと、溝の方向に手が滑りやすかったので。

ハンドルの形状を変えたことで手が疲れないように、コンフォートグリップに変更(サイクルベースあさひで1個598円を左右で2個、取付工賃540円)。



あとはハンドルの形状が変わってワイヤーケーブルが長くあまってしまっているので、これらを短く始末したい。

2017年8月3日木曜日

テールライト装着



自転車にテールライトを装着しました。尾灯とかテールランプとも言うそうですね。

大阪の会社キャットアイ「太陽光充電式のリフレクター搭載オートライトモデル」で「夜間やトンネルなど、暗いところで振動を感知すると自動で発光」するというものです(TL-SLR200N バックホーク取付タイプ。別に泥よけに付けるタイプもある)。

直射日光下2時間で満充電すれば、赤色連続点滅が約8時間つづくというもの。

(ニッケル水素ボタン充電池 GP40BVH)

電池切れでもリフレクター(反射材)として機能してくれるようで、夜道の安全が増すはず。



リフレクターが付いていたから、さわらなかったけど、これでリアの泥よけも外せますね。