2015年3月30日月曜日

うちの風呂掃除


 3種類のフロ掃除

  1. 入る都度のフロ掃除
  2. 週に1度のフロ掃除
  3. 月に1度のフロ掃除


 入る都度のフロ掃除について

 簡単に。

  1. 最後の人が、浴槽や目についたところを、さっと水洗いする。
  2. スクイジーで、壁や床の水を切る。
  3. 窓を開けて換気する。

 熱いお湯をシャワーしたら、それだけでカビが生えないという話もありますが、湯垢やシャンプーなども除去したいし、スポンジは使うかな。

 スクイジーの後で、バスタオルやタオルで拭けば完璧なんでしょうけども、しんどいので。


 週に1度のフロ掃除について

 排水口だけ、台所のシンクや洗面所の手洗い等と一緒に。

  1. 排水口に装着していたネットを外して捨てる。
  2. 周辺の髪の毛などを、ティッシュで取って捨てる。
  3. ネットをかぶせていたヤツを、古歯ブラシでこする。
  4. 鏡など、磨けば光る所を、ウェットティッシュと手ぬぐいで磨く。


 月に1度のフロ掃除について

 入る都度、掃除をしていますが、月に1度は服を着た状態でしっかりと掃除します。

  1. ウェットティッシュで扉のレールや細かな所を拭く。
  2. スポンジで、浴槽や壁、床などをこする。
  3. 洗い場や、洗面器の裏やイスの脚など、必要な箇所にカビキラーする。
  4. スクイジーで水を切って、くん煙剤でいぶす(毎月ではないけれど)。
  5. 換気して終了。


 雑感とか今後の課題とか

 お風呂に防カビ燻煙剤を使ってから(2014年10月)、カビキラーが減った気がする。

 スポンジに洗剤は使っていないのだけど、今のところはこのまま水だけでもいいかな。

 フロ掃除の道具を、風呂場に置きっぱなしにしていて、以前は窓辺にべチャッと置いていたのですが、まったく乾くことがなかったので、現在は手すりにS字フックで吊るしています。こうすると以前よりは乾いている気がします。


 現在お世話になっている道具たち、ありがとう。


2015年3月27日金曜日

腰のアイシングにはザムストのIW-2がよい




 以前から欲しかったザムストの IW-2 を買いました。

 アイスバッグ(氷嚢)をセットできるベルトです。ギックリ腰など急性の腰痛、スポーツや運動後の肩や腰のケアに。

 これなしで腰を冷やそうと思うと、うつ伏せに寝て腰にアイスバッグをあてることになるのですが、それだと腰を冷やしている間は、寝ていなければならず、他のことが出来ないんですよね。

 専用の IW-2 でなくても、コルセット(腰痛ベルト)でアイスバッグなどを挟み込んで冷やしながら動き回るという方法もありますが、どうしてもズレたりするし、スマートではないです。

 その点、こちらの IW-2 であればベルト内にアイスバッグを仕舞うポケットがついているし、そのポケットもアイスバッグの開口部が外に出る形状なので、安心して圧迫できます。


 こちらはテニスエルボー(テニス肘)を経験した時に購入した、ザムストの IW-1 とアイスバッグのセット。



 アイスバッグはこちらの物をつかうので、今回の IW-2 はベルトだけの購入です。




 並べるとこんな感じ。上から、テニスラケット(27インチ=68.58cm)、IW-1、IW-2。

 IW-2 は肩用という表記だけで販売しているところもありますが、腰にも使えます。


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2015年3月23日月曜日

Googleさんの写真管理サービスPicasaで、1つのアルバムにアップロードする写真は1,000枚まで?


 極私的な基準なのですが、Google(グーグル)さんの写真管理サービスPicasa(ピカサ)で、1つのアルバムにアップロードする写真は1,000枚までとしています。


 ピカサにアップロードした写真が表示されなくなった。

 2014年7月のことですが、Picasaにアップロードした写真が表示されなくなりました。

 当初は、アプリの不具合、アップロードの過程に問題があって、正常にアップロードされていないのでは、と疑いました。

 が、どうも違うようです。アップロードは正常にされているが、1,000枚を超過した分が表示されていないようでした。

 というのも、

  1. アプリを変えたり、ウェブからアップロードしてみたり、アップロード手段を変えても、アップロードの時点ではエラー表示がされない。

  2. また、パソコンからピカサの当該アルバムを確認すると、アップロードした写真の枚数分だけアルバムの写真数が増えているので、アップロードは正常にされていると判断しました。

 しかし、表示されない。

 表示されないというのは、正確には、ある特定の写真以降にアップロードした写真が表示されない。いつまでも最後にアップロードした写真が変化しない、という状態です。


 アルバムの上限が2,000枚という情報を見つけるも、1,000枚が怪しい。

 何が原因かなー、とググっていると、ピカサの、ひとつのアルバムの写真枚数の上限は2,000枚、という情報を見つけました。


 しかし、自分の問題が生じているアルバムは、1,000枚を超えたくらいで、2,000枚にはまだ余裕がある。

 そこで、もう少しググってみると、昔は上限が1,000枚だった様子。

 なので、結論としては、ピカサは、Google+(グーグルプラス)との統合で、新たにGoogle+フォトになっていたりピカサのままだったりして、ややこしいので、その関係で、昔の上限1,000枚が適用されているのではないか、と推測しました。


 新規のアルバムを1つ増やすことで解決しました。

 ひとつのアルバムに詰め込める写真の枚数が1,000枚であるのならば、1,000枚以下にすれば解決するのでは、と思い、新たにアルバムを作成して、当該アルバムの1,000枚を超えている分を移してみました。

 見事に解決しました。

 アップロードした写真は、アップロードされていました。

 ただアルバムの上限にひっかかって、1,000枚を超える部分が表示されていなかっただけのようです。


 再発防止として、アルバムの上限を1,000枚として、定期的にアルバムを作成することにしました。

 今回の問題の背景として、写真1枚のサイズは容量をくわないように意識していましたが、アルバムの上限枚数は気にすることなく、「アーカイブ」という1つのアルバムに全部つっこんでいたことが原因としてあげられます。

 テーマでアルバムを分けると分かりやすいのですが、面倒だったので。『「超」整理法』にもあるように時系列で放り込んでいくのが楽でいいです。

 ただ今回のことで、この写真管理の方法だと、アルバムを増やしても、また上限に達っする時が、いつか来ます。

 そこで、定期的に新たなアルバムを作成することにしました。


 1年に1つ、アルバムを新しくしていく。

 当初は、毎月アルバムを新たにしていましたが、それだと上限に満たないまま新たなアルバムに移って、アルバムの数が増えてしまいました。

 そこで、現在では1年に1つのペースで、アルバムを新しくしています。

  1. 年の初めに「当年フォルダ(●●●●年)」を作成する。
  2. スマホやタブレット端末から、写真を取捨選択して、毎日アップロードする。アップロードしない写真は削除、アップロードした写真も削除、で端末内はすっきり。
  3. 月初に、先月までの月数かける80枚程度の数にしぼる。当年フォルダ内最大1,000枚とするため。

 まったく整理しない、取捨選択しない仕組みにすると、あとで見る気も失せる量になってしまうので、写真の管理と整理は、とりあえずこれでいいかなと思います。

 もしも、旅行やイベントなどのテーマで分類したい時には、時系列のデータ(原本)から、必要なものだけをコピーして、そういうアルバム(フォルダ)を作成して、用が済めばテーマでつくったフォルダは削除しようと思います。


2015年3月2日月曜日

歯ブラシの交換サイクル



 歯ブラシを交換しました。

 歯磨きに使っていた歯ブラシを掃除用におろし、掃除用に使っていた歯ブラシは捨てました。


 歯ブラシの交換サイクル

 現在は毎月1日に新しい物をおろしています。

 昔は、いつ交換したかとか気にしていなくて、おかんが適当に交換していたものでした。

 それがふと気になって、「歯ブラシ」「交換」とかでググると、1ヶ月ごとに交換しなさいよ、という情報がいくつかヒットしました。歯ブラシを交換する目安としては、ブラシが広がったらとか、黄ばんだら、という基準があげられているようです。

 それに従うと、だいたい1ヶ月で交換することになるそうです。

 天邪鬼なので、本当に1ヶ月でそんなにブラシが広がったり、黄ばんだりするものかと、柄がスケルトンの、黄ばんだら分かりやすい歯ブラシを1ヶ月以上使い続けて見たことがあります。

 結果は、1ヶ月はもったけど、2ヶ月はもたずに黄ばみました。

 月の途中で交換したり、ブラシが広がっていないか黄ばんでいないかを、常にチェックして交換するというのも煩わしいので、毎月1日に交換すると決めて、そのようにGoogleカレンダーで繰り返し予定するようにしました。2ヶ月はもたないし、あまりにくたびれると掃除用としても使えなくなるし。月1で交換するのがよいでしょう。


 歯ブラシはサンスターのガム3列超コンパクトやわらかめ

 このところリピート買いしているのが、こちらの歯ブラシ。もともとは、上記の、本当に1ヶ月で黄ばんでいるのかを確認するために、お店で並んでいる歯ブラシの中から、柄に色がついていない、スケルトンのものを選んだ時に出会いました。

 この歯ブラシのよい点は、同じものでも、「やわらかめ」「ふつう」「かため」があるのです。歯磨きのし過ぎで知覚過敏の一歩手前まで行ったことがあり、その時に歯磨きで歯が削れるということを実感、それ以来、歯ブラシは「やわらかめ」を選んでいます。

 またこの歯ブラシには、ブラシが3列のものと4列のものがあります。ブラシの列が増えると、歯磨きが雑になるのと、掃除の時に、3列超コンパクトじゃないと入らない箇所もあったりするので、3列超コンパクトのものに落ち着きました。



 あとは掃除用として使う時に、歯ブラシの柄のおしりに穴が開いているので、そこにリングをつけて、干しておけるのも気に入っているポイントです。


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